協同建設ブログ

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住宅ローンについてアーカイブ

こんにちは。

営業部の角町です。

 まだまだ、残暑厳しい毎日ですね・・・それなのにここ1か月で3キロもボリュームがアップしました(T-T) なぜ?(泣)

 

さて、本題に・・・皆さんご存知の方も多いと思いますが、住宅金融支援機構【フラット35】S(優良住宅取得支援制度)の金利引き下げ幅拡大の適応期間が変更になりました。

 

【旧】 平成23年12月30日までの申込み分について適用

        ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

【新】 平成23年 9月30日まで のお申込み分について適用

 

上記の様に申込み期間が短縮されましたのでお知らせします。

 

8月も残すところわずか・・・9月30日なんてあっという間です。住まいを検討されているお客様は、早めの相談をおススメいたします。融資申し込みには、必要書類が思った以上にありますので詳しくは担当者へご確認ください。また、当社でも融資相談を受け付けておりますので遠慮なくお申し込みください。

 

詳しくは、協同建設株式会社 営業部 0948-23-7151 まで

メールでのお問い合わせは info@kyodo-web.co.jp  まで

 

フラット35に関する内容は下記チラシアドレスをクリックしてください。

フラット35チラシ.pdf  ←クリック

 

 

ご計画中のお客様は、お早めに・・・<(_ _)>

 

 

 

 

おはようございます。

営業部の角町です。

 

皆さんご存知の方も多いと思いますが、住宅金融支援機構【フラット35】S(優良住宅取得支援制度)の金利引き下げ幅拡大の適応期間が変更になりました。

 

【旧】 平成23年12月30日までの申込み分について適用

        ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

【新】 平成23年 9月30日まで のお申込み分について適用

 

上記の様に申込み期間が短縮されましたのでお知らせします。

 

詳しい内容は、下記チラシアドレスをクリックしてください。

フラット35チラシ.pdf  ←クリック

ご計画中のお客様は、早めの検討をお勧めいたします。<(_ _)>

こんにちは。営業部の角町(つのまち)です。

さて、11月に入り気になるフラット35の融資金利を調べてみました。 

 2010年10月⇒11月金利 (※返済年数21年以上35年以下の場合)

  • 福岡銀行 2.310%⇒2.300%(▲0.01%)
  • 西日本シティ銀行 2.310%⇒2.300%(▲0.01%)
  • 飯塚信用金庫 2.210%⇒2.200%(▲0.01%)
  • SBIモーゲージ 2.160%⇒2.150%(▲0.01%)
  • 優良住宅ローン 2.209%⇒2.199%(▲0.01%)

上記金利は、平成22年11月の資金受け取り分の金利を表記しています。詳しくはフラット35をご覧下さい。

先月(10月)からすると0.01%の金利が下がっていました 

ここで耳寄り情報ですが協同建設で建てるツーバイフォー住宅は、フラット35Sが標準仕様でOKなんです

さらにフラット35S20も標準仕様で対応可能(別途申請手数料が必要となります)となりました。

フラット35とフラット35Sとフラット35S20と一体何が違うの?気になる方はこちらをチェック・・・

つまり当初10年間の金利が1.0%、そして、11年目から20年目までの10年間が0.3%金利が優遇されるんですね^^

  • 福岡銀行だと2.560%⇒1~10年目:1.560%、11~20年目:2.260%、21~35年:2.560%

こんな感じになります。

しかも!!住宅エコポイント(300,000ポイント)標準仕様OKなんです!!

 

どうですか?お客様にはかなりのメリットがあると思いませんか?

ということで、ご計画は協同建設で・・・

住宅ローン(フラット35)

こんにちは。営業部の角町(つのまち)です。日中はまだまだ残暑厳しい日々ですがいかがお過ごしですか?

さて、9月も後半残すところ少なくなってきました。気になるフラット35の融資金利を調べてみました。

また、ちょっと気になったので今年の4月の金利がどうだったか?調べてみました。

飯塚市内近郊の方が気になるであろうところの金融機関のみ掲載します。

 

 2010年4月⇒9月金利 (※返済年数21年以上35年以下の場合)

  • 福岡銀行 2.740%⇒2.210%(▲0.53%)
  • 西日本シティ銀行 2.740%⇒2.210%(▲0.53%)
  • 飯塚信用金庫 2.640%⇒2.110%(▲0.53%)
  • SBIモーゲージ 2.590%⇒2.060%(▲0.53%)
  • 優良住宅ローン 2.604%⇒2.109%(▲0.495%)

上記金利は、平成22年9月の資金受け取り分の金利を表記しています。詳しくはフラット35をご覧下さい。

5か月の間に約0.5%の金利が下がっていました

 

(参考例)福岡銀行の場合(2000万円の借入、35年返済、ボーナス払いなし)

金利2.74%の場合、月々約74,097円、総返済額約31,120,964円

金利2.21%の場合、月々約68,428円、総返済額約28,739,887円

金利差▲0,53%、月々差額▲5,669円、総返済差額▲2,381,077円

約0.5%の金利が変わることで上記の金額差がでました。ビックリですね

 

ここで耳寄り情報ですが協同建設で建てるツーバイフォー住宅は、フラット35Sが標準仕様でOKなんです

さらにフラット35S20も標準仕様で対応可能(別途申請手数料が必要となります)となりました。

フラット35とフラット35Sとフラット35S20と一体何が違うの?気になる方はこちらをチェック・・・

つまり当初10年間の金利が1.0%、そして、11年目から20年目までの10年間が0.3%金利が優遇されるんですね^^

  • 福岡銀行だと2.560%⇒1~10年目:1.560%、11~20年目:2.260%、21~35年:2.560%

こんな感じになります。

しかも!!住宅エコポイント(300,000ポイント)標準仕様OKなんです!!

 

どうですか?お客様にはかなりのメリットがあると思いませんか?

ということで、ご計画は協同建設で・・・

こんにちは。営業部の角町です。

今日から7月です^^平成22年も半分が過ぎました・・・はやいです^^;

さて、住宅ローンの金利も6月から7月になりまた動きがありました。

気になるフラット35の融資金利を調べてみました。

飯塚市内近郊の方が気になるであろうところの金融機関のみ掲載します。

 2010年6月金利⇒7月金利 (※返済年数21年以上35年以下の場合)

  • 福岡銀行 2.560%⇒2.470%(融資手数料=融資額×2.1%)
  • 西日本シティ銀行 2.560%⇒2.470%(融資手数料=融資額×2.1%)
  • 九州労働金庫 2.660%⇒2.570%(融資手数料 52,500円)
  • 飯塚信用金庫 2.460%⇒2.370%(融資手数料=融資額×2.1%)
  • SBIモーゲージ 2.410%⇒2.320%(融資手数料=融資額×2.1%)
  • 優良住宅ローン 2.424%⇒2.344%(融資手数料=融資額×1.5%)

上記金利は、平成22年7月金利の資金受け取り分の金利を表記しています。詳しくはフラット35をご覧下さい。

協同建設で建てるツーバイフォー住宅は、フラット35Sが標準仕様でOKなんですが、さらにフラット35S20も標準仕様で対応可能(別途申請手数料が必要となります)となりました。

フラット35とフラット35Sとフラット35S20と一体何が違うの?気になる方はこちらをチェック・・・

つまり当初10年間の金利が1.0%、そして、11年目から20年目までの10年間が0.3%金利が優遇されるんですね^^

  • 福岡銀行だと2.470%⇒1~10年目:1.470%、11~20年目:2.170%、21~35年:2.470%

こんな感じになります。

しかも!!住宅エコポイント標準仕様OKなんです!!

ということで、ご計画は協同建設で・・・

フラット35S20

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営業部の角町(つのまち)です。梅雨真っ只中の6月ですが皆さんいかがお過ごしですか?

さて、6月も後半残すところ少なくなってきました。気になるフラット35の融資金利を調べてみました。

飯塚市内近郊の方が気になるであろうところの金融機関のみ掲載します。

 2010年6月金利 (※返済年数21年以上35年以下の場合)

  • 福岡銀行 2.560%(融資手数料=融資額×2.1%)
  • 西日本シティ銀行 2.560%(融資手数料=融資額×2.1%)
  • 九州労働金庫 2.660%(融資手数料 52,500円)
  • 飯塚信用金庫 2.460%(融資手数料=融資額×2.1%)
  • SBIモーゲージ 2.410%(融資手数料=融資額×2.1%)
  • 優良住宅ローン 2.424%(融資手数料=融資額×1.5%)

上記金利は、平成22年6月の資金受け取り分の金利を表記しています。詳しくはフラット35をご覧下さい。

協同建設で建てるツーバイフォー住宅は、フラット35Sが標準仕様でOKなんですが、さらにフラット35S20も標準仕様で対応可能(別途申請手数料が必要となります)となりました。

フラット35とフラット35Sとフラット35S20と一体何が違うの?気になる方はこちらをチェック・・・

つまり当初10年間の金利が1.0%、そして、11年目から20年目までの10年間が0.3%金利が優遇されるんですね^^

  • 福岡銀行だと2.560%⇒1~10年目:1.560%、11~20年目:2.260%、21~35年:2.560%

こんな感じになります。

しかも!!住宅エコポイント標準仕様OKなんです!!

ということで、ご計画は協同建設で・・・

おはようございます。

営業部の角町(つのまち)です。今日から4月ですね^^移動中の車中から見える桜はどれもこれも満開で週末の花見が楽しみな時季ですね^^

さて、4月に入り21年度から22年度に年度が変わりました。フラット35の融資金利も変更になっていましたので調べてみました。

飯塚市内近郊の方が気になるであろうところの金融機関のみ掲載します。

 2010年4月金利 (※返済年数21年以上35年以下の場合)

  • 福岡銀行 2.740%(融資手数料=融資額×2.1%)
  • 西日本シティ銀行 2.740%(融資手数料=融資額×2.1%)
  • 飯塚信用金庫 2.640%(融資手数料=融資額×2.1%)
  • SBIモーゲージ 2.590%(融資手数料=融資額×2.1%)
  • 優良住宅ローン 2.604%(融資手数料=融資額×0.8%)

上記金利は、平成22年4月の資金受け取り分の金利を表記しています。詳しくは【フラット35】をご覧下さい。

協同建設で建てるツーバイフォー住宅は、フラット35Sが標準仕様でOKなんです。

つまり当初10年間の金利が1.0%優遇されるんですね^^

  • 福岡銀行だと2.740%⇒1~10年目:1.740%、11~35年:2.740%

こんな感じになります。

しかも!!住宅エコポイント標準仕様OKなんです!!

ということで、ご計画は協同建設で・・・

この度、国土交通省が要望していた「住宅の省エネ改修促進税制」が、自民党税制調査会で採択され2008年度に創設される見込みになりました。

■省エネ改修税制とは?
地球温暖化対策促進事業として、既存住宅の天井や壁、床、窓(二重窓、ガラスの交換)などの省エネ断熱改修工事について、資金をローンで行う場合に取得税の軽減を図るもの

■対象となる物件は?
省エネ断熱改修工事費用が、30万円以上の物件でローンを借りる場合に適用
注目されるのが増改築と組み合わせた省エネ改修工事も対象(ローン前提)

■税額控除とは?
①省エネ断熱改修工事
 ⇒ローン残高1000万円までについても2%が税額控除
②増改築工事(省エネ断熱工事も行う)
 ⇒ローン残高1000万円までを対象に1%が税額控除
③取得税控除期間
 ⇒5年間(ローン残高が減り上限額を割り込むと控除額も減る)
④住宅にかかる固定資産税
 ⇒1年間に限り3分の1

【導入例:増改築+省エネ断熱改修工事の場合】
1000万円以上借りて増改築工事を行い(8万円の控除)、うち省エネ断熱改修が200万円以上(4万円の控除)なら、初年度の取得税は合計12万円の軽減

本年度最後の【フラット35】S(優良住宅取得支援制度)の第2回受け付けは、平成19年12月28日(金)で受付終了します。まだ間に合いますよ^^

平成20年度から【フラット35】Sのご利用条件が変わります!

■平成19年12月28日(金)までに【フラット35】Sをお申込の方
「省エネ」「耐震」「バリアフリー」「耐久可変」の4つの基準のうち、いずれか1つ以上の基準を満たす住宅であることとされています。
      ↓
平成20年度の金融機関への借入れ申込み分から変わります!
      ↓
■平成20年度の【フラット35】S受付期間中に【フラット35】Sをお申込の方
「省エネ」「耐震」「バリアフリー」「耐久可変」の4つの基準のうち、いずれか2つ以上の基準を満たす住宅であることとされています。

詳しくは、下記ホームページをご覧下さい。
住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)
http://www.flat35.com/

民間と提携した長期固定金利住宅ローン【フラット35】
(旧住宅金融公庫から住宅金融支援機構となりました。)

【フラット35】Sとは、【フラット35】をお申込みのお客様が、省エネルギー性、耐震性などに優れた住宅を所得される場合に、お借入れの金利を優遇する制度です。当初の5年間のお借入れ金利を年0.3%優遇する制度になります。
(注意:【フラット35】Sをご希望の場合は、別途設計費が必要になりますので詳しくは担当者にお尋ね下さい)

本年度最後の第2回受付の締め切りが決まりました!!
優良住宅所得支援制度【フラット35】S
平成19年12月28日(金)までで終了!
お申込はお早めに・・・


優良住宅所得支援制度【フラット35】Sの申込条件が変更になります。
平成19年10月1日~平成19年12月28日の期間中に金融機関にお申込された場合は、本制度の対象となる4つの基準(一定基準以上の省エネルギー性、耐震性、バリアフリー性、耐久性、可変性)のうちいずれか1つ以上の基準を満たす住宅が金利優遇の対象となりますが、平成20年4月以降の次回受付期間にお申込をされた場合には、いずれか2つ以上の基準に適合する必要があります。(2つ以上の基準に適合した適合証明書が必要です)

以上のように申込内容が変更になりますのでご注意下さい。これに伴い建物の内容や設計費等の費用面でも見直しが予想されますので、詳しくは担当スタッフにお尋ね下さい。

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